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鏡を見ると、頬全体がいつも少し赤い。
特に乾燥している日は、赤みがいつもより目立って見える。
自分も頬全体の赤みが以前から気になっていて、保湿を増やしたり、いろいろなスキンケアを試してきました。
その中で使い始めたのが、SKIN1004のマダガスカルセンテラ アンプルです。
約2〜3か月使って1本使い切り、現在もセンテラ系化粧水と併用しています。
結論からいうと、頬の赤みが気になる自分にはかなり合っていました。
使った日は赤みが少し落ち着いて見えることがあり、数週間続けると以前より頬全体の赤みが気になりにくくなった感覚もあります。
かなり水っぽく、ベタつきや重さもなし。
刺激・ヒリつき・乾燥も気になりませんでした。
スポイトは少し面倒ですが、それを含めても自分はリピートします。
- 結論|頬の赤み目的なら、自分はリピートする
- 頬全体の赤みが気になって使い始めた
- 約2〜3か月、夜に週4〜5回使って1本使い切った
- かなり水っぽく、ベタつき・重さは気にならなかった
- 数日で「少し赤みが落ち着いて見える」と感じた
- 数週間続けると、頬全体の赤みが以前より気になりにくくなった
- センテラ化粧水を毎日使いながら、アンプルも併用している
- レチノールやビタミンCの日でも、必ず休んではいない
- 微妙だったのはスポイトが少し面倒
- センテラ自体が赤みにありなのか迷っているなら
- 向いているのは、赤みが気になって軽い美容液を探している人
- 1本使い切っても、自分はリピートする
- 今なら化粧水かアンプルかではなく、両方使う
- 強い赤みやヒリつきが続くなら皮膚科へ
- まとめ|赤みが気になる自分は、使い切ってもリピートする
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結論|頬の赤み目的なら、自分はリピートする
頬の赤みが気になる自分は、今後も使いたい
水っぽく軽い使用感で、使った日は頬の赤みが少し落ち着いて見えることがありました。現在もセンテラ系化粧水と併用しています。
- 約2〜3か月・1本使い切り
- 夜に週4〜5回使用
- 1回3〜4滴
- 刺激・ベタつきは気にならない
- 使い切ってもリピートYES
頬全体の赤みが気になって使い始めた
自分がSKIN1004センテラアンプルを使い始めた一番の理由は、頬の赤みです。
もともと頬全体が赤く見えやすく、特に乾燥している日はさらに気になることがあります。
最初に見直したのは保湿。
化粧水だけで終わらせず乳液まで使い、乾燥しにくい状態を作るようにしました。
それでも、
「赤みにもう1つ何か使いたい」
と思って選んだのがセンテラです。
センテラ系の商品はいくつかありますが、その中でもSKIN1004のアンプルはシンプルで使いやすそうだったので試しました。
今では自分の中で、赤みを考えるときはセンテラがかなり上位にきます。
約2〜3か月、夜に週4〜5回使って1本使い切った
使った期間は約2〜3か月。
1本使い切りました。
毎晩ではありませんが、夜に週4〜5回くらい。
順番は、
化粧水
→ SKIN1004センテラアンプル
→ 乳液
です。
1回の量は、スポイトで3〜4滴くらい。
顔全体へ広げつつ、特に赤みが気になる頬へなじませていました。
朝は使っていません。
旧記事では朝にも使いやすいと書いていましたが、実際の自分の運用としては夜だけです。
現在も使っていて、センテラ系化粧水とアンプルを両方使う日もあります。
かなり水っぽく、ベタつき・重さは気にならなかった
テクスチャーはかなり水っぽいです。
美容液というより、手に出した瞬間は化粧水に近いくらいの軽さ。
そのため3〜4滴使っても、
「美容液を1本重ねた」
という重さはほとんど感じませんでした。
自分はベタつく美容液が苦手ですが、このアンプルはベタつき・重さともに気にならなかったです。
刺激。
ヒリつき。
赤みの悪化。
乾燥。
このあたりも、使っている間は特にありませんでした。
SKIN1004公式でも、現行のセンテラアンプルは水っぽく伸びるテクスチャーで、Centella Asiatica Extractをキー成分とするアンプルとして案内されています。使用時は適量を肌へ均一になじませる使い方です。
数日で「少し赤みが落ち着いて見える」と感じた
一番気になるのは、
「結局、赤みにどうだった?」
だと思います。
自分の場合、かなり好印象でした。
最初に違いを感じたのは数日くらい。
使った日は、
「今日は頬の赤みが少し落ち着いて見えるな」
と感じることがありました。
もちろん、数日で赤み自体が治ったという話ではありません。
照明や乾燥具合、その日の肌状態でも見え方は変わります。
それでも、使い始める前より頬の見え方が落ち着いていると感じる日はありました。
ここが使い続けるきっかけになりました。
数週間続けると、頬全体の赤みが以前より気になりにくくなった
数日で感じたのは、その日の見え方。
その後、数週間続けていくと、もう少し長い目でも変化を感じました。
以前は鏡を見ると、
「今日も頬赤いな」
と気になることが多かったのですが、それが少し減った感覚があります。
赤みが完全になくなったわけではありません。
現在も頬全体の赤みは気になります。
ただ、以前ほど毎回強く意識しなくなった。
自分にとってはこれが一番大きかったです。
だからセンテラ自体も今後使っていきたいと思っていますし、このアンプルもリピートする判断になりました。
センテラ化粧水を毎日使いながら、アンプルも併用している
現在はセンテラアンプルだけではありません。
センテラ系の化粧水も夜に毎日使っています。
そしてアンプルも、必要に応じて併用。
つまり自分の場合、
センテラ系化粧水
→ センテラアンプル
→ 乳液
になる日もあります。
「化粧水かアンプル、どちらか1つにした方がいい?」
と聞かれたら、今の自分は両方です。
化粧水は毎日のベースとして使いやすい。
アンプルはそこへ1本足す。
この使い方が自分には合っています。
だから、アンプルを使い切ったから化粧水へ乗り換えたというより、今はセンテラを複数の形で取り入れています。
レチノールやビタミンCの日でも、必ず休んではいない
旧記事では、
「ビタミンCやレチノールを休む日にセンテラ」
という使い方を中心にしていました。
現在はそこまで分けていません。
センテラ系化粧水を夜毎日使っているため、その後に別の美容液を使う日もあります。
アンプルも、
「今日は攻めケアを休む日だから使う」
と固定しているわけではありません。
自分の中ではセンテラが特別な休息日用ではなく、普段のスキンケアへ入っている状態です。
ただ、どんな成分でも自由に重ねていいという意味ではありません。
初めて使う商品や刺激が気になるアイテムは、その商品の使用方法を見ながら少しずつ試しています。
微妙だったのはスポイトが少し面倒
大きな不満はありませんでした。
ただ、1つ挙げるならスポイトです。
化粧水なら手に出してそのまま使えますが、アンプルは毎回スポイトで3〜4滴取る。
この一手間が少し面倒。
特に夜、
「今日はもう早くスキンケアを終わらせたい」
という日は、化粧水だけで済ませたくなることもあります。
だから現在は、センテラ系化粧水を夜のベースにしながら、アンプルは週4〜5回くらい。
毎日絶対に使うようにはしていません。
このくらいの使い方なら、自分は面倒にならず続けられています。
センテラ自体が赤みにありなのか迷っているなら
SKIN1004を買う前に、
「そもそも赤みにセンテラを選ぶの?」
というところから迷っているなら、先にこちらから考えられます。
自分がセンテラを選んでいる理由
頬全体の赤みが気になる自分が、保湿とセンテラをどう組み合わせているか。商品を決める前にセンテラ自体の考え方から整理できます。
向いているのは、赤みが気になって軽い美容液を探している人
実際に使った範囲で、自分ならこんな人に候補としてすすめます。
- 頬全体の赤みが気になる
- 乾燥するとさらに赤みが目立って見える
- ベタつく美容液が苦手
- 化粧水と乳液の間に軽く1本足したい
- センテラ系スキンケアを試したい
逆に、1本でかなり強い保湿感がほしい人には少し違うと思います。
かなり水っぽく軽いので、自分も最後は乳液まで使っています。
また、スポイトの手間を増やしたくないなら、センテラ系化粧水だけで取り入れる方が楽です。
1本使い切っても、自分はリピートする
約2〜3か月使って1本使い切りました。
そのうえで、
「また買う?」
と聞かれたらYESです。
理由は、
- 使用感がかなり軽い
- ベタつかない
- 刺激が気にならなかった
- 使った日の赤みが少し落ち着いて見えた
- 数週間続けて以前より赤みが気になりにくくなった
このあたり。
スポイトは少し面倒。
それでも、自分にとっては使い続ける理由の方が上でした。
今なら化粧水かアンプルかではなく、両方使う
センテラ系化粧水を使うようになったから、
「もうアンプルはいらない」
とは思っていません。
今の使い方は、
化粧水は夜毎日。
アンプルは夜に週4〜5回。
両方です。
赤みが気になる自分にとって、センテラ自体をかなり取り入れやすい成分だと感じているので、無理に1つへ絞る必要も感じていません。
もちろん、最初から2つ買う必要はないです。
1つ試すならアンプルからでもいい。
そこで自分に合うと感じたら、化粧水まで広げる。
自分も今ならその順番で考えます。
SKIN1004 マダガスカルセンテラ アンプル
約2〜3か月、夜に週4〜5回使って1本使い切り。ベタつきや刺激は気にならず、頬の赤みが落ち着いて見える実感もありました。現在もセンテラ系化粧水と併用し、アンプルもリピートします。
強い赤みやヒリつきが続くなら皮膚科へ
自分の場合はもともと頬全体の赤みが気になり、乾燥するとさらに目立つという状態です。
ただ、
強い赤みがずっと続く。
ヒリつきやかゆみがある。
腫れや痛みが出ている。
という場合は、センテラを増やして様子を見るより皮膚科へ相談した方が安心です。
まとめ|赤みが気になる自分は、使い切ってもリピートする
SKIN1004センテラアンプルを使った感想をまとめると、
- 約2〜3か月、夜に週4〜5回使って1本使い切った
- 1回3〜4滴で、かなり水っぽくベタつきなし
- 刺激・ヒリつき・乾燥は気にならなかった
- 数日で頬の赤みが少し落ち着いて見える日があり、数週間では以前より気になりにくくなった
- 現在もセンテラ系化粧水と併用し、アンプルもリピートする
です。
以前は「肌を休ませる日に使うもの」という感覚もありました。
今は違います。
センテラ系化粧水は夜毎日。
アンプルも週4〜5回。
頬の赤みが気になる自分にとって、センテラは普段のスキンケアに残したいものになりました。
そして、このアンプルもそのまま継続します。
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